読書

人は生まれてきた時はDNAしか持って来ていません。そういう意味では知識はゼロ。幼児の頃からの絵本を初めとして、小学校、中学校、高校、大学では教科書(本)から色々なことを学びます。

 

そしてその時期に平行して、さらにまた社会人になってからも本から色々な知識を得ることができます。インターネットが発達した現在でもまだまだ全ての本の情報が揃うようになったわけではありません。

 

 

図書館の情報   お前も来るか!中近東 麻路湖帆路旅行団

               (ネットdeデュッセル独占掲載)

 

   Guten Tag     人間学月刊誌 致知

          (日本語のドイツ情報誌)

 

ドイツのロルちゃん、読書のすすめ

 

ドイツで日本の本を読む方法としては今は電子書籍があります。アマゾンのKindleショップが日本でもオープンしたので、スマートフォンやタブレットPC、アマゾンKindleなどがあれば、オンラインで書籍購入後すぐに読むことができます。

値段も新品の紙の書籍よりも安い設定になっていますし、キャンペーンで1000円の本が85円の格安になっていることなんかもあります。

また、電子書籍では著作権切れの本、国内国外の名作などは無料で読むことができます。Kindleショップにもありますし、青空文庫のアプリを利用すると便利です。

 

iOS用青空文庫リーダー  iBunkoS – 有料(350円)ですが、検索やブックマーク機能など便利です。
https://itunes.apple.com/jp/app/ibunko/id299879094?l=en&mt=8

 

アンドロイド用は使ったことはないので以下は比較記事です。
https://androider.jp/page/2010/08/841/

 

いろいろな掘り出しものがあって、題名をみているだけでもワクワクしてきますよ。読みたい本がいっぱいで困ってしまいます。お試しください。

情報提供元: DJ-Finanz

 

2.2.13 EK8